演劇Produce 『東京スウィカ』」 【世田谷区】

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比佐 廉主宰「東京スウィカ」

比佐 廉主宰「東京スウィカ」

東京スウィカでは脚本、演出を担当。役者としての顔も持ち、テレビ、舞台等幅広く活躍中。ドラマ、CM、ナレーション、アテレコ他、雑誌のエッセイ等執筆活動も手がける。メンバーである邦楽コミックバンドでは寄席に出る一面も。


「同世代をはじめとする多くの人々に思いを伝えたく、ここに劇団東京スウィカを旗揚げいたしました。
21世紀を迎え急速に進む世の中で、流れに巻き込まれまいとそれぞれのペース・スタイルで何かを創る人、立ち止る人、考える人、空を見る人、そんな客席にごく近い普通の人々の中で起る葛藤を描き、見ていただいた方たちの何かしらの原動力に、あるいは起爆剤に、キッカケに、癒しに、勇気に変えられるものを創り続けたい、また、不可知は不可知のままに、派手でもなく輝く日常のカケラのようなものを伝え続けられる公演を行っていきたいと考えています。」

インフォメーション
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名称 演劇Produce 『東京スウィカ』」 フリガナ エンゲキプロデュース『トウキョウスイカ』
住所 〒- 東京都世田谷区 TEL --
公式サイト http://www.tokyoswica.com/ Email
演劇Produce東京スウィカは、比佐廉(脚本/演出)、吉田羊(俳優)、石津陽子(制作/福祉)を中心としたプロデュース集団として設立され、2001年10月の旗揚げ公演「サーカスの唄」を皮切りに、2002年「カナリア放送局」2003年「花の町マーチ」2004年「夕焼けの丘写真館」2005年「ひねもすの煙」「サーカスの唄2005」2006年「皐月の天」と年間1,5本の新作及び再演作品を上演。現在は年内6月末の公演へ向けての準備を進めている。主催公演のみでなく、吉田羊の客演や比佐主催ワークショップの他、福祉公演を実施する等、幅広い活動が注目される中、多くの方に演劇を楽しんで頂けるユニットを目指し活動を続けている。